「懐かしの山陰路へ」の巻(後編)



6:00
キャンプ場の朝キャンプ場の見取り図とゲートのカード少し蒸し暑く寝難いかなと思っていたが、結構爽やかで寝やすかった。しかし風が強かった。
朝目覚めてトイレに行ったが、朝一は風も弱まっていたが、すぐに風が出てきた。今朝のご飯は・・・と考えたら、バーベキューにすべての意識をとられていて、何も用意していなかった。朝から「どん兵衛」でやむなしということで、洗い場にカセットコンロを持ちだしお湯を沸かす。昨日サイトでお湯を沸かしたら風の影響でぜんぜんお湯にならずものすごく時間がかかったのだ。風よけのあるところで沸かさないと時間ばかりかかってしまう。強力なツーバーナーとか持っているとこういう場合便利なのだろうか?
お湯を沸かしてATOMの外で優雅にコーヒー・・・・と思ったが風が強くオーニングは出せないし、日差しは強まるしで、優雅とは程遠い。
わたるは起きてきたが、まなはまだ寝ている。起きるのを待つのは時間がもったいないので、先に食べてしまうことに。食べ終わったころにまなも起きてきたので、朝食を全員順番に終了。

9:10
サイトを片付け、ゴミを仕分けしてから出発。ゴミをゴミステーションに捨てて、受付で電源の鍵てんぴー「三瓶ちゃん」とゲートのカードキーを返してから、向かいの施設の売店に寄る。まながここのキャラクターの「てんぴー」のぬいぐるみを購入。
今日は鳴き砂の琴ヶ浜で海水浴。その後時間があれば、石見銀山で文化遺産に触れる予定。
海〜琴ヶ浜に入る手前でコンビニでおにぎりや氷や飲み物などを購入。
琴ヶ浜に降りる道は狭く、対向車が来たら通れない。何とか無事に通過したが、有料駐車場はかなり一杯な状態。幸い奥のほうにまだ空きがあり、無事駐車することができた。早速準備をしていざ海へ!というところで、今回購入したウキワの空気をいれる部分が小さくて口でしか空気を入れられず、結構つらい!途中からまなが、ストローを利用して、足踏みポンプにつないでくれたのでなんとか空気を入れることができた。では行きましょう!昨年行った「琴引浜」では残念ながら砂が鳴かなかったので、今回は砂が鳴くと思いきや、ほとんど鳴かなかった。一回だけ、ギュギュギューと鳴ったが、本当に鳴ったと言えるのだろうか?砂質は昨年行った「琴引浜」と異なる。昨年の海は石英の砂で、体にも付かずさらさらとして良かったが、ここはわりと普通の砂である。20年前に夜中に来て、踏んだら鳴った記憶があるが、あれは秋だっただろうか。夏なのでゴミが多いのか。
やはり海は、子供達が楽しそうだ。とても楽しそうに遊んでいる。しかし、今日もとても暑い。奥さんにも交代で入ってもらおうと思っていたのだが、私と子供たちばかり海に入ってい波乗り♪た。ここでもライフジャケットを着けて入ってみた。身体が浮くし、ウキワみたいに支えなくて良いので楽だった。しかし海でライフジャケットを着て海水浴している人を見たことがない。ライフジャケットが一般化していないからだろうが、小さな子供を持つ親には安心できるグッズに思えた。少なくとも私には便利で楽であった(^o^)
午後から少しだけ波が出てきて、子供達は浮輪で波乗り(流され?)。砂浜に打ち上げられるのが楽しいようでずっと繰り返していた。早めに出発できたら、文化遺産となった石見銀山に行こうかと思っていたが子供達には面白い場所でもなさそうだし、やはり海が面白いようなので、今日はココで終日過ごすことにした。

15:30
何度も波に乗り、海にもぐり、キスやコチを見つけ、楽しく過ごしたが、そろそろ海とお別れの時間である。温水シャワーを浴びるか、このまま温泉を探すか迷ったが、やはり有料の温水シャワーを浴びてから、入浴できるところを探すことに。
子供達を先に送り出し、後から追いかけたら、まなはいたがわたるの姿がない。あれっ?と思いつつシャワーのしくみを聞くとお金を払ってから浴びると言われ、子供2人と大人1人分を支払い。シャワーは太陽熱利用のもので出は良くないが、仕方が無い。ベニヤで区切っただけのシャワー室だが非常に繁盛している。この夏はぼろもうけだろうな。
さて、わたるは・・・と思ったらお金も払わずシャワーを浴び終えてもう着替え始めていた( ̄□ ̄;)
シャワーを浴びて、ライフジャケットも温水で洗ってから、これまたベニヤで区切られた更衣室で着替えた。しかしこの更衣室は真剣に隣を覗こうと決意したら見ることができそうだった。女性も着替えていたので、そんな輩が出没しないことを祈りつつ後にした。
ATOMに戻り、濡れたものを車外にぶら下げて乾かしつつ、片づけを行った。片づけが終わり、それではお風呂に行きましょう。ここからは温泉津温泉が近いが、温泉津は道が狭いような雰囲気だ。さらには設備が古く、日帰り入浴は元湯と薬師之湯だけのようなので、他を探すことに。ガイドブックを見ると、すぐ近くに湯迫温泉があった。

16:50
電話をすると駐車場が一杯だが、もうすぐ空くだろうとのことなので、早速向かった。
お風呂しかし駐車場は数も少なく満車であり、さらには法事の団体さんが乗ったマイクロバスが到着〜。しばし時間潰しのため、近くの公園の駐車場に退避。そこから、念のため温泉津温泉にTELしてみた。やはり入れるのは元湯と薬師之湯だけで、駐車場の関係からも薬師之湯が良さそう。駐車場から70〜80mほど歩くらしいが、停める事はできるようだ。湯迫温泉に再度行ってみて、駐車場が空いていなければ、温泉津へ移動することにして、再度出発〜。するとラッキーなことに1台空きができていた。ATOMを停めてお風呂へ。家族4人で900円とのこと。安い!受付のおばあさんが計算を間違えたような気もしないでもない。こじんまりしたお風呂ではあったが空いていたので、気持良く入ることができた。さっぱりして出てきたら、女湯は狭かった上に、鍵のかかるロッカーが2つしか無く、使用中だったので、財布などの入ったカバンを受付に預けたら、上がってきたときには受付の人が替わっていて、預けたカバンが放置してあったらしい。やはりそういった対応一つで印象は台無しである。カバンが無事でとりあえず一安心。先に上がったわたるの言うにはここの従業員がこぞって出ていきATOMを眺めまわしていたそうだ。キャンピングカーが珍しいのだろうか。

18:15
入浴後は食事ができる店を探して江津方面へ向かう。本当は目の前の道を山の方に走って行くのが、本日車中泊を考えている道の駅「瑞穂」なのだが、山に向かうと多分店が無いだろうと思い、江津方面に向かうのだ。途中温泉津を通過。山に向かって伸びる温泉地と思っていたが、国道9号から海側に平行にのびる平地の温泉地で意表を突かれた。こんな感じなんですね。温泉津出身の友人は元気にしているだろうか。確か役場に勤めていたような・・・・。

19:05
途中でお店があればそこに入ってしまおうと思っていた。しかし、江津まで店はほぼ皆無。江津寸前にドライブインのような食事処があったが、もう江津駅前も間近のためパス。ところが江津に着いても駅前の通りにすら飲食店が無く、行けども行けども、モスバーがー。ミスタードーナツ、そして喫茶店しかなかった。Uターンして
何とか、ラーメンにありついた・・・やむなくモスバーガーとミスタードーナツの入ったスーパーの駐車場に乗りいれた。そこにはレストランらしき表示もあったが見に行くと焼肉店でしかもお盆限定メニューはバイキングで大人2100円と高い。わたるが肉が駄目ということもあり、最終的にはスーパーの飲食コーナーでラストオーダー寸前で帰りたくて仕方が無いアルバイト姉ちゃんがウエイトレスをしている店で家族4人、味噌ラーメンにありついた。江津でも、ここまで店がないとは思わなかった・・・・。20時閉店のスーパーでで買い物をしてから出発。

21:06
結構な距離をひた走り、道の駅「瑞穂」到着〜。かなり広島よりの処まで走ったので、山間の静かなたたずまいの道の駅と思っていたが、実態は全く違い、目の前にコンビニがあるようなところだった。仕方が無いので(?)早速コンビニで買い物をしてから、テレビにチャレンジしたが、映るチャンネルが2つで面白くないので、子供達はDVD鑑賞。
ここまで走ったにもかかわらず、思ったより涼しくなさそうでちょっと不安なまま、おやすみなさい。エンジンをかけっぱなしのベンツとトラックが気になっていたがそれほど影響はなかった。心配だった気温も、夜中は結構涼しくなり、しっかりと眠ることができた。



7:27
ゆっくりと眠り、おきてからは、この道の駅で朝食をとろうかとも思って、子供達が起きるのを待っていたが、今日の目的地のアクアス浜田に少しでも、近づいておくことにする。とりあえず金城PAをめざす。ナビで確認すると広島方面に向かって走ってから、広島県内の大朝ICから浜田自動車道に乗って浜田方面に戻るように案内されるが、それならば多少くねくねしているがまっすぐ浜田自動車道に向かい瑞穂ICから乗るほうが効率的で財布にも優しいはず。ガソリンが微妙な状況だたので、途中にあったJAのGSで給油。JAのスタンドは単価の高いところが多くて嫌だったが仕方が無い。心配していた単価は、やはりというか、なんと150円!!!高っ!!!

7:58
田舎なので通勤割引という制度があるか不明であるが、念のため8時間でに高速に乗りたいと思っていた。なんとか滑りこみセーフ♪朝食を摂った金城PAには徳島ナンバーのZil−520が停まっていた。朝食は窓を開けて・・・・思ったが、すでに外は相当暑いアクアス到着水族館内のでエンジンをかけたままクーラーの中で済ませた。Zil−520は先に出ていったが、その後、アクアスに到着したら、大型車レーンに停まっていた。

9:34
アクアスは非常に混んでいた。白イルカが目玉のようだが、1回目のショーが9時30分から始まったばかりなので、2回目に見ることにして、館内を進む。休み中であり、近くに水族館など無いこともあり、多くの人が来ている。アクアスのウチワを持っている人がいるので、入口のお姉さんに聞いたら、先着順で配布してもう終わったとのこと。残念!人が多く暑いので、うちわは便利そう。館内を回り、2回目のショーの20分前にシロイルカのコーナーに行ったが、すでに立ち見で、次の回を待っている列もできていた( ̄□ ̄;)。次回の列に奥さんが並んでくれたので、立見で見て、次の回に改めて座って見ようかと思ったら、総入れ替え制で別の出口から全員外に出されるとのアナウンスがあった。そのまま奥さんと離れ離れになってしまっては元も子もないので、立見はあきらめて、子供達は外のアザラシを見つつ、ジュースで休憩。その後セガの新しいゲーム「マリン☆マリン」で子供達を少し遊ばせた。カードが出てきたり、メモリーに記録できたりするようだ。そんなことをしていたら、ようやく白イルカのショーの時間となった。入場とともに子供達は最前列を確保。大人は写真撮影を考慮してその後ろの席を確保した。ショーの最中に白イルカに合図を送れる1名に選ばれるよう期待して待機。先ほどの回は挙手した人達でじゃんけんをして希望者で勝った人が選ばれていたので、そのつもりでいたら、今回は挙手した大勢の観客の中から、近くの女の子をいきなり指名した。ガッカリだよっ!
シロイルカのショー♪クリオネ&クマノミ白イルカによるショーはそれほど長いものではなく、最後に三頭同時の「バブルリング」をしっかりと写真に納めることができ、無事終了。鴨川、八景島そしてアクアスでシロイルカ(ベルーガ)を見たことがあるが、鴨川ではシャチが一番人気なため、シロイルカの印象がうすいなぁと思いだしてた。
続いて土産物売り場を覗いたが、ここは物凄い人。人をかき分けながら進み、何とかみやげ物を一通り見た。

11:40
買い物をすると荷物になるので、帰りにもう一度出直すことにして、一旦外に出た。そして、早めに昼食・・・・のはずが、間違えて陸橋を渡り海方面へ行ってしまった。せっかくなので、海を見に行ってみた。暑かった。写真だけ撮って戻ってきたときには、時刻はほぼお昼。店は混雑していた。しばらく待って入った店は、イルカ亭。メニューは5品のみ。それでも、混雑しているバイキングよりは落ち着けて良いだろうということで空きを待つ。席が空いて頼んだメニューはアジの丼。しかし、アジの刺身だけの丼は飽きてしまって最後は生臭く感じてつらかった。少し残してしまった。
食後は土産物屋を覗いてから、再びアクアスに戻り、見学。しかし、思ったより小さい施設のため、すぐに見学終了してしまった。人も凄いので、ここでのんびりというわけにはいかない。

14:19
アクアスを出て、さてどうしよう。この後は予定がない。1Fの観光案内で屋内で過ごせる施設を聞いてみると、この浜田には「浜田市世界こども美術館」というものがあるとのこと。今はしりとりでつながった題名の作品名を当てながら進むイベントや「星くずの小瓶」を製作することもできるという面白そうな施設で、閉館時刻は17時と聞き、急いで出発!バイ世界子供美術館製作〜パスの場所がわからず、注意して走り、バイパスには乗れたものの、降り場を間違え、その先の道の駅でUターン。何とか到着した。入場券を購入し、「星屑の小瓶」製作について確認したところ、16時最終受付とのことなので、製作を先に済ませてから、中を見ることにした。
「星屑の小瓶」というので星の砂の入っているような大きさをイメージしていたが、特大のジャムの瓶ほどのサイズであった。その製作に、子供達は思った以上に熱中し、時間がかかり、しりとりで進む美術鑑賞が残り40分程度となってしまったが、親切な係りの人に教えてもらいながら、駆け足でチャレンジ。無事に見終えることができたときには、ほぼ閉館時刻。それでも子供達には、美術鑑賞自体は、これぐらいの時間が飽きずに良かったのかも。思った以上に楽しく過ごせた施設であった。隣にはとてもキレイな大学が隣接していたが、これまた聞いたことの無い名前であった。すごく不便な場所にあるのではないだろうか。

17:02
帰り道に再び道の駅に寄ってみた。道の駅ゆうひパーク浜田という名称であるが、夕日にはまだ少し早かった。まながカキ氷、わたるが魚のすり身のテンプラを3本も平らげた。今回の旅行では、ここまでずっとATOMに貼ることのできる「ステッカー」を探し続けていたのだが、結局一枚もゲットできずであった。

17:33
ではお風呂に行こう。「リフレパークきんたの里」というところが、帰路であるし、キレイで良さそう。下道をしばらく走って、到着すると、人気があるようで駐車場は一杯であった。お風呂の用意をして建物に入ると、入浴券の販売機の前には人だかり!レストランも併設されているようなので、ここで先に食事をすることにした。レストランに入ろうとしたら、こちらも満員。呼んでもらえるということで待とうと思ったら、入浴とのセットでの割引券があることに気づいた。セットにしたほうが、かなりお得な値段である。
金城PAからETCで降りて、入浴にきたら4割引という特典もあると書いてあった。なかなかそういった利用をする人は少ないだリフレパークきんたの里勝負♪ろうがとてもお得な話である。
名前を呼ばれ席に着くと地元野菜のサラダバーが食べ放題となっていた。珍しいサラダの材料として長イモがあったがこれはシャキシャキとして美味しかった。
わたると奥さんがうなぎの定食、私とまなが島根牛の焼肉にした。いずれもおいしかったがボリュームもあり、私以外は全員残していた。ふだんは結構食べるわたるもさすがに天ぷら3つがきいたようだ。家族は少し散歩し、私はロビーで久しぶりに新聞を読んだ。しかし、一日前の新聞であった。どうやら休刊日&夕刊無し地域のようだ。
その後戻ってきた子供達と木製のパズルにチャレンジ。子供達同士で勝負をさせてみた。なかなか難しいようで、苦労していた。何度か勝負して勝ったり負けたりといった感じであった。お腹も休まったところで、そろそろお風呂に。脱衣所が少し狭かったが、とてもキレイなお風呂であった。ゆっくりと浸かることができた。なかなかおすすめの施設であった。

20:26
予定では、今日はどこかのSAかPAで車中泊して明日のお昼ぐらいまでに帰宅する予定であったが、明後日から奥さんが仕事であり、帰宅後の片付けや洗濯などを考えると、できるだけ早く帰ったほうが後が楽だろうと思い、今日帰れるなら帰ってしまうことにした。無理なら途中で寝るまでのことである。途中のSAで給油をしたら145円に値上がりしていた。
兵庫県内に入ったら雨がパラついてきた。これで、最後まで走りきる決意ができた。雨の中だとダイネットの窓が開けられなくなるので暑いだろう。自宅でクーラーをかけて、伸び伸びと寝るほうが絶対に良い。

25:28
無事帰宅。子供達は爆睡であった。到着の写真は足。
到着〜zzz(わたるの足)今回、当初予定より、1日短い4泊5日の旅行であったが、中身は盛り沢山で、日中はとても暑かったものの、夜は涼しく寝ることができた。
石見銀山など見ることはできなかったが、期待していない場所で楽しい時間を過ごせたので、とても良かった。一方で、今回のキャラバン中、ATOMの中で変な匂いがしだして、確認したところ、猛暑で排水が腐りつつあったようだ。我が家のATOMの排水はほとんど食べ物系は流しておらず、歯磨きの水や手洗いの水だけなのだが、それでも過去のタンクの汚れなどもあり腐敗臭の元は水以外にもあったのであろう。今回のキャラバンは夜は涼しかったが、日中は相当暑かったようだ。(帰宅後フェーン現象で日本海側がものすごく暑かったことを知った。)キャラバンの途中で、初めてグレータンクを某処にて処理させていただいた。水が腐るような経験自体初めてで驚いたが、帰宅後タンク内を家庭用のパイプ洗浄用の洗剤で掃除しておいた。今回匂いが車内に漂ったのは、普段ギャレーの排水口に栓をしていないことも影響していたと思う。
昨年の経験から寝るときの暑さが懸念されたが、今回はとても涼しく寝ることができたので、非常に楽しく過ごすことができた。
ただ、移動が多く疲れたというのも正直なところである。やはり早い時期から予定を決めて、一箇所でしばらく滞在できることも理想である。次回はもう少し早く計画をしようと思う。






奥からJyuN号、まこちん号、みっきー号、わたまな号 道の駅「韮崎」 チューリップより信玄ソフト! ブルーベリーソフトおいしい! トマト〜♪ 芋ゲッ〜ト! あそこに泊まったのね 見て〜トンボ♪ ほうとうおいしい!! 高根の湯 清泉寮 ようやくやまねミュージアム到着・・・ 小さい子供向きの施設・・・? 見学より食べるのがメインなのね♪ リチャー作業も良かったけど、こっちはもっと良いね! ウィスキーって麦から作るのね♪ 朝食を食べてのんびり〜 何かいないかな(^-^)v スタンプ押したらお風呂♪ 道の駅「豊富」 見ててね〜、ザザーッ♪ ぼよ〜ん!宙返り〜! 出発・・・・渋滞脱出♪ 最後は滑り台! 頭にタオル、でもズボンはいらないっ!! (>_<) 痛っ 楽しいよ〜 こどもの国〜!チッパくん登場〜♪ 帰りにバッジをゲット TEPCO館にとうちゃ〜く! 沢山貝が落ちていました このお風呂が(^^)d グッド いや〜ん 見ないで〜 一番手前がATOM・・・じゃないよ(^-^; 朝も定食があります おいしい(^-^)v とうちゃ〜く! しゅっぱ〜つ! 初めて泊まったのはここだよ!(携帯で撮影) やっと眠りにつきました(携帯で撮影)

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