「休んでしまえ!三連休だ♪」の巻

22:20
出発〜用事を終えて
、夕食、お風呂も済ませ、DVDを借りてから出発〜。仕事を振り切り、少し無理して休むことにしたこの3連休。どこに行こうか迷ったけれど、あまり遠いと移動ばかりで大変ということで、びわ湖方面に行くことにした。とりあえず明日の最初の目的地は「ブルーメの丘」という所。農業公園なので色々体験もできるようだ。今回もまなと2人なので、遊べるところに行こうと考えての選択。とりあえず「ブルーメの丘」に近そうな道の駅にて車中泊。

23:50
ということでやってきたのが、道の駅「アグリの郷 栗東」。キャンピングカーは他に1台、普通車が6台ほど。トイレに行って「おやすみなさい」



7:45
「ブルーメの丘」は9:30開園のため、ゆっくりと寝ておこうと思っていたが、2台となりのスペースに止めていたステップワゴンの家族連れが外でギャーギャー遊んでいて、うるさくて眠れない。それほど早い時間とは言えないが、公共のスペースなので少しは考えてもらいたいものだ。

8:30
まなが起きるのを待ちながら、目的地の「ブルーメの丘」をナビで検索すると、珍しく登録されていた。喜んでセットしたところ・・・(-_-;) えらく遠いぞ。40km近く離れている。あらっ〜、勘違いしていた。もっと近い道の駅があったはずなのに、なぜか思い込んでいたようだ。家族連れもうるさいし、このままここに居ても、遅くなりそうなので、出発することにした。

9:40
本当は9:30に入場しようと思っていたのに、この時間に到着。しかも今から朝食。コンビニおにぎりとカップスープの朝食。

10:15
ようやく入場!と思ったら、HPから印刷取り出ししていた割引券を忘れて、もう一度ATOMに戻る。割引券を持って再び窓口に行くと、いきなり長ブルーメの丘蛇の列・・・・。いっきに人が増えた様子。今回は色々失敗が続きそうな予感。ようやくチケットを買おうとしたら、なんと割引は平日のみとのこと・・・・(T-T)なんのために時間を使って取りに戻ったんだ・・・。
気を取り直して、入場〜。さて体験コーナーを・・・と思ったら、ソーセージ作りなどのもっとも楽しみにしていたものは、なんと!前日からの予約が必要となっ!!(x_x) それでも、空きがありそうな様子なので、取り急ぎ行ってみた。10:30からの部はやはり予約で一杯であったが、13:30からの部は、当日予約でOKとのこと。本当は14:00には出発して次の目的地へ行きたかったところだが、せっかくなので予約をした。
では、時間ができたので、色々見て回ることに。この施設は面積は広そうだが、果たして楽しいのだろうか?まずは、羊がいるところに行ってみたら、ちょうど餌をやっていた。11:30から羊の追い込みショーがあるとのことなので、改めて来ることにした。

10:40
少し先に、馬とポニーに乗れるところがあった。残念ながら、ここの施設はほぼすべて有料のようだ。以前の住まいの近くにはポニーが無料で乗れるところが2箇所あったなぁと思いつつ、まなに「乗る?」と聞いてみたら、「うん」との返事。小さいころは怖くて泣いていたの自転車こきこき・・・に、成長とともに強くなポニーでパカパカったようだ。馬が500円、ポニーが300円であったが、せっかくだから馬に・・・と思ったら140cm以上でないと馬は不可であった。あと数cm足らず。ポニーに跨り、馬場をクルッと・・・あらっ、1/3の一周で終わりなのね。あっという間に終了〜。
続いて、変型自転車に。ここも有料。しかも、あまり種類は豊富ではなく、20分と言いながらチェック機能無し。自転車以上に人が入っているような気が。それでも何種類か乗ったところで、「混んできたから」とのことで「時間で〜す」と来た。まだ15分に満たないので、無視して少し乗ったら、最後の客になって追い出された。職員教育がなっとらん!!と叱ってやろうかと思ったが止めておいた。

11:15
羊の追い込みショーまで残り15分なので移動。まだ椅子が空いていたので、そこに座って見ることに。しばらく待っていたらお姉さんが準備を始めた。犬も連れてきて、準備ができたところで、ようやく開始。最初に羊の毛の刈り方の説明が始まった。説明用に一頭の羊が用意されていたが、エ羊をエイッとひっくり返して説明!イヤッとひっくり返されたり、首を挟まれたり、あらぬ方向に曲げられたりと見ていると少し痛々しく感じたが、羊はおとなしくしていた。一人で毛を刈る方法とのことであった。お姉さんは小柄だが、話し方も含め、「かなり荒っぽい姉ちゃん」といった印象を受けた。追い込みも興味深々で見させてもらっていたのだが、一頭が9歳と老犬の域に達しているため、トボトボとした足取りで、数頭の羊を残してしまい、もう一頭が、再び戻して来たのだが、こちらは若すぎることもあり、吼えて柵を飛び越えて走り回るので、今ひとつキレイにまとまらず残念だった。
ここで、携帯が無いことに気付き、一度ATOMに探しに戻った。その間まなは「街」の区画のお土産屋に残した。「お母さんにお土産を買う」と言って、今回お金を握りしめて来ているのだ。携帯は落としたわけではなく、無事にATOMにあったので、再入場。お土産屋に戻ると、まなはかわいいキーホルダーを見ていた。お気に入りの品が発見できたようだが、これは自分用とのこと。他にも名前のゴム印+台木を組み合わせられるものを、奥さんとわたるのお土産に。

12:40
ステンシル〜この建物の奥でステンシル体験ができるので、まながチャレンジ。ステンシルは布や木などの材質にできるので、まず何に対して行うのかの材料を購入する。色々迷ったけれども、実用的なものとして小物入れ&タオルハンガーとしておいた。少しは整理整頓ができればという親の思いが入っていたのだ。では、一緒に作業を手伝いながら進めよう。かわいいクマのデザインとまなの名前を入れて、ポンポンとスポンジで色をつけていくと、簡単な作業で、見事完成!これなら材料さえあれば、うちでも簡単にできそう。

13:15
では、そろそろソーセージ作りに向かおう!会場には材料が用意されていて、ここでもお姉さんが説明をしてくれた。こちらのお姉さんのほうが、丁寧だったけど、自分を「先生」と呼ぶ点が少し気になった。作る前に、まず手を洗って、さらにアルコール消毒をしてから、豚ミンチをこねて、専用の器械にセットして、羊の腸に詰めて・・・・・と進んでいきます。幸い失敗もなく、見事に完成。とくに面白かったのは、一本ソーセージ作り♪の長いソーセージを2つに折って、ひねって次々とソーセージを作っていく工程。あれよあれよと言う間にキレイにソーセージになっていた。こうやってソーセージって作れるのか。
完成したものは20分オーブンで加熱するので、その間は休憩。外に出ると、売店で石釜で焼いたパンや、ソーセージやスペアリブなどが販売されている。この後ソーセージを食べることができるので、とりあえずパンを買うことに。直径30cmを超えている大きい丸いパンが売っていたが、800円もする。隣のいかにもドイツパンといった感じのパンを買おうと思ったが、丸いパンを触ってみたら、温かくて、柔らかかったので、思い切って800円を投じてみた。これが大正解!!まなの好きなクルミパンを選んだのだが、とてもおいしく、パクパクと食べることができた。残ったパンは、今晩と明日の主食!というのは今回も殆ど準備をせず、フラッと出たのでお米すら持っていなかったのだ。数少ない用意した品は鳥のモモ肉を切って串に刺した焼き鳥の材料とステーキ用のお肉。まなが好きなものを、今晩は「炭火で焼き焼き」する予定。

14:43
そろそろソーセージができあがる筈と戻ってみたら、すでに出来ていて、説明が始まっていた。持って帰る分だけ、ビニール袋に移して、氷水につけて粗熱を取るとのこと。さきほどのパンでお腹も膨らんでいたので、味見用のソーセージ1本と残った肉で作ったハンバーグだけ残して後はお土産&今晩用に持ち帰りとした。ソーセージは出来立てでとても美味しかったけど、香辛料が利きすぎていて、まなには辛かったとのこと。ビールに合う味といった感じだった。

15:07
念願のソーセージ作りも体験できたところで、これで「ブルーメの丘」は出発。次はびわ湖「滋賀県立 水環境科学館(みずかん)」に向かいます。ここはびわ湖の中にある島に建っているようで、傍には遊具が沢山ある「矢橋帰帆島公園」もある様子。さらには科学館なのに、展望風呂もついているというちょっと不思議な施設。温泉ではないだろうけど、びわ湖を見ながら入浴もなかなか良いのでは!?という感じである。下道で行くと結構時間が掛かりそうなので一気に高速で突っ走ることに。高速に乗る前にスーパー「マックスバリュー」を発見。晩御飯と朝食の買出し。焼き焼き材料として追加で冷凍のカニの手も購入。本当はタラバガニをつかんだものの値段に気圧されて安いカニの手にチェンジしたのだった(*^^*) 。

16:45
「みずかん」・・・遅かった高速を飛ばして頑張って走ったものの、「みずかん」への到着は閉館15分前であった。しかも駐車場が少し離れていそうなので、目の前に路駐したまま、せめてお風呂だけでもOKか確認に行った。すると・・・・「入浴施設は土日のみ」とのこと・・・(>_<) 。今回はこんなのばかり。ひたすら走った努力は無駄であった。今晩は朽木で泊まって「炭火で焼き焼き」の予定のため、まだ到着は先なので、お風呂は断念!入浴無しって普段の生活も含めてものすごく久しぶり・・・習慣を行わないのは個人的には、とても気持ち悪いが仕方ない。
朽木は前回行ったので、場所は判っているが結構距離があるので、また頑張って走らなければ。今回はびわ湖大橋を使ってびわ湖を横断しました。朽木への道は前回よりも近く感じた。時間が早い分、後続車が多く、多少煽られ気味で、速度が出ていたことも影響していると思うのだが・・・。

18:10
無事入口を発見して河原に下りると、三連休で混んでいるかな?という危惧は外れ、ガラガラだった。入口からそれほど離れていない場所にATOMを停めて、それでは「炭火で焼き焼き」モードへ。必要な荷物を降ろして、お初の角型七輪(焜炉?)を出して・・・・って安もんだからすでに脚の焼き焼き♪部分が壊れている・・・。金具がプラプラ・・・。まぁ、いいかと、すぐに火付け作業に。今回はこれもお初の「オガ炭」にチャレンジ。簡単に火が点くのかと思っていたら、それほどでもなかった。着火剤がないことに気付き、やむなく紙でチャレンジ・・・・途中で、バーナーがあったことを思い出した。本当に久しぶりで、すっかり忘れている。一人だから恥ずかしくは無かったけれど、オフ会とかでなくて良かった。バーナーの活躍で簡単に火を熾せたので、それでは焼き鳥から。これも新兵器があったのだが、結論から言うとこの新兵器は不要だった。直接網の上に置いて全く問題なしであった。本当に今回はことごとく上手くいかないもんだ。焼き鳥と牛肉を焼き、さらに隙間に、カニの手を並べて焼いた。今日作ったソーセージは香辛料が強いので一度ボイルしてから焼いた。それでも香辛料の味が強かった。米は無いので、今日のクルミパンとコーンスープという組み合わせになった。どれをとってもまなの好きなメニューである。その中でも一番人気は、カニの手であった。おいしいということで追加で焼き焼き。本当は自然解凍で食べられると書いてあるものなのだが・・・。今度は頑張ってタラバガニを買いましょう!!お金があって、買えたらね。

21:10
マシュマロ焼き〜お腹が一杯になったところで、車内で少しゲームをしてから、今度はマシュマロ焼きにチャレンジ。すでにオガ炭は燃え尽きて灰になっていた。燃え尽きる速度は、普通の炭に比べるとかなり早いようだ。しかし簡単に燃やせて、爆ぜないので安心ではある。オガ備長炭というものも購入してあるので、次はそちらにもチャレンジしてみたいと思う。マシュマロ焼き用にオガ炭を追加してから、まながマシュマロ焼きを開始。串に・・・4つも刺していた。ひどく甘いのではないだろうか?
マシュマロ焼きが終わったところで、そろそろ寝ることに。外はかなり冷え込んでいるので、寝袋をしっかりと閉めて、さらに使っていない寝袋を開いて掛け布団にして寝ることに。それではお休みなさい。
昨晩に続けて、ここでもkatochanに教えてもらった常夜灯が活躍した。中に入れているオレンジのシートを抜いて、明るさを調節してみたけれど、多少明るいぐらい丁度良かったようだ。



07:43
朝の朽木。とんぼがいました。朝ゆっくりと寝ていたら、ドンドン、ドンドンとドアをノックする音で起こされた。「はいはいっ!!」と返事をするも、ドンドン、ドンドンとたたき続けている。そこまで叩かなくてもいいだろうと思いながら、バンクから這い降りて、清掃協力費を支払った。昨晩は夜中に何度か目覚めたが、やはり気温が低いため、車内は寒かった。風邪をひかぬように、まなに何度か寝袋をかけ直した。今日は10時過ぎに朽木温泉「てんくう」に行き、その後「びわ湖こどもの国」に寄って帰る予定。まずは朝食の準備。昨日のパンと焼き忘れたトウモロコシとスープで朝食。炭を熾そうかと思ったけれど、火の始末などを考え、「炉端大将」でトウモロコシを焼いた。ゆっくりと朝食を摂ってから、片付け開始。

10:25
朽木温泉「てんくう」それでは、朽木温泉「てんくう」を目指して出発。途中で朝市が行われている場所があり、観光バスが2台も停まっているのを横目で見ながら通過。そのまま進むと、道の駅「朽木本陣」があったので、わたるのスタンプを押すために寄る。道の駅「アグリの郷 栗東」でスタンプを押し忘れたので、一つでも押せて良かった。ここでも朝市が開かれていたので、少し覗いて見た。品数は少ないものの美味しそうなものがいくつかあった。トマトと白餅を購入して出発。朽木温泉「てんくう」はグリーンパーク想い出の森という場所の中にあり、この時間でも沢山の車が停まっていた。天狗の顔が張り付いていて不思議なお風呂だが、人気があるようだ。ここのお湯は最初はぬるめかなと思ったが、浸かっているうちにジワジワと身体が温まり、最後は熱く感じるほどになった。まなと二人、十分温まったところで「てんくう」を後にした。


11:43
さて、次なる目的地は「びわ湖こどもの国」。ナビですると距離はそこそこあったが、実際に走り出すと信号も殆どなく、また、カーブもゆるく道幅も十分ある非常に走りやすい道で、良いペースで走れたため、30分で到着。ここはやはり人気があるようで、駐車場は一杯だった。公園の奥に臨時駐車場があり、そちらに案内された。駐車料金を支払って車を進めたら、ATOM−405が駐車場内に停まっていた!今までに、ブルーのラインのにのせきさん号やSRXのTARUさん号、Bタイプのスー・まこさん号は拝見したことがあった(グレーのラインの405も見たことあり)が、同色同レイアウトの405は初めて。駐車した後、まなを公園の遊具で遊ばせておいて、ご挨拶に訪問。ちょうど車内におられたので、名刺をお渡しすることができた。オーナーさんは、以前HPの掲示板に書き込みをして下さった「のん太郎さん」だった。お会いできて嬉しかったです♪今後ともよろしくお願いいたします。

12:32
のん太郎さんに挨拶をした後、まなとともに、園内を走ることのできる自動車型の2人乗り自転車に乗ろうということで受付琵琶湖大なまず!?&やじろべー♪に行ったが、12:30〜1のん太郎さん号との2ショット♪3:30は受付中止とのことだった。何故か聞いたところ、ラジコン飛行機を飛ばすから・・・という理由だった。よく判らないが、おそらく自転車のコースを横切るため危険防止なのだろう。では、この間に昼食を摂ってしまおう。お昼はうどんを温めて簡単に済ませて、再び遊具で遊ばせてから、そろそろ時間なので自転車乗り場へ。ところがすでにかなりの行列ができていて、待たなければ乗れないことが判明した。帰りを考えると、ここを14時には出たいと思っているから、残念ながら今回は自転車は断念。代わりに「どんぐりでの工作体験」をすることに。200円払って工作に参加。でも、穴あけ作業は電気ドリルを利用したので、半分以上私が手伝うことに。作品は「やじろべえ」だった。懐かしいものですが、思った以上に簡単にできて、ほとんど拾った材料でできてしまうので、200円はちょっと高いような気もした。見事にやじろべえが完成したので、それではこれで帰ろう!ATOMに戻るとのん太郎さんが待っていて下さった。また、情報交換をしましょうねと約束をして出発。帰り際に駐車場でATOM−405を2台並べてパチリ♪

14:15
ニワトリ!?あとはまっすぐ帰るだけ・・・と、走りやすい湖岸の道を快調に走り始めたら、かなり気になる建物が視界に入ってきた。通過しながら確認したら、「玉子の直売」と書いてあった。なるほど、それでニワトリなのか・・・うちの近くにも玉子直売の自動販売機があるなぁと思いつつ、非常に気になるのでUターン。建物に入ってみたら、ここも自動販売機ではあったものの、初玉や赤玉など数種類があった。残念ながら初玉とお大玉は売り切れていたので、ノーマルなさくら玉というのを購入してみたが、どうなのだろう。わりと人気もあるようで、次々に車が入ってきている。また、進物用の手配をしている人もいた。割れやすい玉子を贈るというのは、すごいなぁと思いつつ出発〜。
では、今度こそひたすら走ろう!湖に沿った道路は順調に流れていた。前回混んでいて迂回した湖西道路も空いていたので順調に走ることができた。名神高速に乗ってからも100km/hで巡航でき、快調快調と思っていたところ、前にZiL3発見〜!!追い越しながら確認したら、ポケモンの「コダック」のイラストを発見。「コダックさんだっ!」と叫びながらまなと手を振ったが、残念ながらまだ気づいておられなかった。抜いた後もしばし、ドキドキ。こんなところでお会いできるなんて・・・減速すべきか?と迷ったが、とりあえず吹田SAで給油をしなければならないので、そこまでご一緒できればお話可能かもと考え、巡航速度は変えずに走ることにした。
吹田SAに入るとコダック号も続いて下さったので、「初めまして」のご挨拶ができました。とても優しそうなステキなご夫婦でした。お住まいがかなりお近くなので、今後ともよろしくお願いいたします。少し話をさせていただき、こちらは給油してから帰るので、ここで失礼させていただいた。GSにて給油したら、久々に7km/L台をマークして気分も良い。それでは改めて出発〜。

16:55
その先の高速も順調で、希望通りの時間に到着〜。荷物を降ろし片付けをして、グレータンクの排水をして、今回のおでかけも無事終了〜。準備不足で、無駄足などロスしたことも色々ありましたが、新たな出会いもあり、非常に楽しいおでかけとなりました。なかなか家族ででかけられないので、残念ですが、当面は二人でも泊まりで出かけられるというのはやっぱり楽しいです。次は・・・・また少し先の話だろう・・・。




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